2017年9月24日

水路掃除

9月24日(日)午前8時から新井区内全体で水路掃除が行われました。
水路に溜まった泥やゴミなどをすくい上げて、水路の流れが悪くならないよう維持管理しています。
お天気もよく順調に清掃作業が進みました。

中新井では極了寺前に集まって副区長からあいさつがありました
さあ、いよいよ作業開始です
女性の方も多く参加されています
汚泥を道路まで持ち上げるのは重労働です
ゴミなども結構たくさん道路から流れ込んでいます
たくさんの泥が掻き出されtました



2017年8月28日

羽島市総合防災訓練

今年は羽島市の防災訓練が北部で行われたため、正木小学校が訓練会場となり、新井区からも訓練に参加することとなりました。
早朝7時に地震が発生した想定で、一時避難所になっている極了寺、光泉寺、新井公民館を巡回して正木コミセンに集合し、指定避難所の正木小学校を目指しました。
グループ分けして様々な訓練に参加しました。

自治役員は正木コミセンに集合して安否確認の練習
指定避難所となる正木小学校の体育館に到着
午前8時前から開会式を行いそれぞれ訓練に入ります
AEDを使った救急救命訓練
HUG(ハグ)で避難所運営の難しさを体験
エコノミークラス症候群に陥らないように体操
簡易トイレの組み立てを体験



2017年8月12日

夏祭り

 8月12日(土)はいいお天気に恵まれ無事夏祭りが開催出来ました。
 朝から最終準備を行い、昼ごろまでには会場準備が整いました。
 午後になって各模擬店の仕込みも順調に進んで、いよいよ夕刻『新童太鼓』の太鼓演奏でお祭りが始まりました。
 みたらし団子、わた菓子、かき氷、フランクフルトの出店が賑わい、金魚すくいやヨーヨー釣り、輪投げなどのゲームも子どもたちで大混雑。
 大太鼓の打ち鳴らすリズムに合わせて盆踊りの輪が提灯で華やかな櫓の周りを回ります。
 夜も更けいよいよ祭りも終わりに近づき「お楽しみ抽選会」が行われ色々な賞品の当選が発表され大いに盛り上がりました。
やぐらに提灯をセットし最後の準備です
受付でお楽しみ抽選会の番号カードをもらいます
新井の子どもたちで結成した『新童太鼓』のオープニング
開会のセレモニーが始まりました
みたらし団子が焼き上がってきました
フランクフルトも焼き上がってきました
わた菓子やかき氷は大人気
ヨーヨー釣りは子どもたちに人気
いいお天気で熱くなったので冷たい飲み物が嬉しいです
金魚すくいは大混雑
小さな子どもも真剣に挑戦
櫓の周りを踊りの輪が囲みます
太鼓の打ち手も熱が入ります
最後にお楽しみ抽選会の当選発表です
祭りの夜は更けていきます


2017年8月6日

櫓組み立て

夏祭りも近付き、盆踊りのやぐらを組み立てました。

作業開始です
櫓の柱を組み、舞台の床を張ります
手すりをつけてとりあえず完成です
雨に備えてブルーシートで覆っておきます


2017年7月29日

夏祭り実行委員会

 今年も恒例の夏祭りが近付き、7月29日(土)午後7時から福祉会館で夏祭り実行委員会が開催されました。
 各担当模擬店の準備状況や当日の手配などが確認されました。

上田実行委員長からあいさつ
模擬店ごとに最終打合せを行いました
当日の天気などを予想し準備の詳細を詰めました

2017年7月22日

自主防災組織委員会

 7月に入り『九州北部豪雨』被害の惨状が毎日のようにニュースで流れ、東西を大河に挟まれた羽島も他人事ではありません。
 新井区でも毎年防災訓練を行っていますが、自治会役員が交代すると自治会としての防災スキルの増減が激しく、折角の防災に関するノウハウを持続して増強していけるよう組織づくりを行うこととなり、第1回の会合を開きました。
 集まったのは自治会役員、消防団、民生委員、社会福祉委員、婦人部、子ども会育成会、青少年育成会、老人会、交通安全委員と新井区在住の防災コーディネーターたちです。
 今年の防災訓練をどうするか、今後自主防災組織をどう運営するかを話し合いました。

初めての会合となりました



2017年7月8日

夏祭り実行委員会

今年も夏祭りが近づいてきました。
7月8日(土)午後7時から福祉会館で第1回夏祭り実行委員会が開催されました。
自治会役員、各種団体の代表者が集まって今年の夏祭りの概要について会議を行いました。

自治会役員と各種団体の皆さんが集合
山田県議も新童太鼓の指導者として活躍されています
各模擬店ごとに打ち合わせ
昨年のことを思い出しながら検討を重ねます